河豚鍋~桂吉朝・桂吉弥・三遊亭円歌・桂小南・柳家一琴



河豚鍋~桂吉朝


ある男のところに馴染の幇間が訪ねてきます。

二人で鍋を囲んだのはフグ鍋。「ふぐは食いたし命は惜しし」で二人とも食いかねていると、乞食が「お余りを恵んでください」と来ます。

覚書

十返舎一九の笑話集『落咄臍くり金(おとしばなしへそくりきん)』の「鰒汁」を二代目林家染丸が落語として完成させたと言われ「ふぐ汁」の別題でも語られます。

ふぐ鍋~桂吉弥

ふぐ鍋~三遊亭円歌(二代目)

ふぐ鍋~桂小南

ふぐ鍋~三遊亭円歌

ふぐ鍋~柳家一琴

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