柳家金語楼

か~こ

喧嘩長屋~桂文枝・桃月庵白酒・柳家金語樓

喧嘩長屋~桂文枝落語 「喧嘩長屋」 桂文枝始終喧嘩が絶えない長屋。人呼んで"喧嘩長屋"では今日も帰りが遅い亭主を待っている女房が「女遊びでもしているのだろう、今に帰ってきてみやがれ」と投げつけるものを手元に引き寄せだしています。
ま~も

身投げ屋~柳家金語楼

俺の貧乏は足が早いんだ身投げ屋~柳家金語楼財布を落としたという男。「いくら入ってたのだ。」と聞くと「二百円入っていた。」、よくよく聞いてみると、そういう財布が落ちてないかなと。聞いていた男はあきれて「元手のかからない商売がある。」と教えます...
か~こ

きゃいのう~柳家金語楼・古今亭志ん丸・柳家小せん・柳家一琴

はじめてもらった台詞が「きゃいのう」きゃいのう~柳家金語楼駆け出し役者の團五兵衛。友人に「今、どこかへ出ているのか」と声をかけられ、女言葉で「どうして、見に来てくれないの」と言いますが、初舞台はどこに出たか分からず聞くと、"車引きの牛の後足...